始め方は3つ.
どれも今日から使えます。あなたの技術スタックに合うものを選んでください。直接呼び出す
APIキーをヘッダーに入れて、JSONリクエストを1回送るだけ。どの言語からでも送れます。レスポンスには、お客様が支払うチェックアウトリンクが含まれます。型付きクライアントを生成
任意のOpenAPIジェネレーターをライブスキーマに向ければ、あなたの言語の型付きモデルが手に入ります。スキーマの拡張に合わせて再生成すれば、型も常に最新です。AIツールに書かせる
AIコーディングツールにMoove Agentスキルを追加し、プロンプトを1つ貼り付けるだけ。実際のAPIに沿って連携コードを書いてくれます。導入は無料.
サブスクリプションも、呼び出しごとの料金もありません。別のトークンやチェーンで支払うお客様が0.02%を負担するため、あなたは全額を受け取れます。- APIとスキーマ
- 無料
- 同じトークン・同じネットワーク
- 無料
- トークン間・ネットワーク間
- 0.02%
よくある質問.
Mooveに暗号資産決済SDKはありますか?
まだありません。npmやPyPIに公式のMooveパッケージはなく、Goモジュールもありません。他の場所で公式を名乗って公開されているものは、Mooveのものではありません。APIはヘッダー1つだけのシンプルなHTTPとJSONなので、今日からどの言語でも連携できます。APIが公開しているOpenAPIスキーマから型付きクライアントを生成することもできます。
OpenAPIスキーマからクライアントを生成するには?
任意のOpenAPIジェネレーターを、ライブのOpenAPI 3.1.0スキーマであるapi.moove.xyz/openapi.jsonに向けると、あなたの言語の型付きモデルが生成されます。スキーマにフィールドが追加されたら、その都度再生成してください。スキーマに含まれていないエンドポイントが1つあります。支払いリンクをIDで1件取得する公開エンドポイントです。これはAPIリファレンスを見ながら手動で追加してください。
公式SDKでは何が加わりますか?
本来なら自分で書く部分です。型付きのリクエスト・レスポンスモデル、レート制限やサーバーエラー時のバックオフ付きリトライ、イテレーターとしてのページネーション、ステータスコードではなく型付き例外としてのエラーなどです。ただ、どれも今日の開発を妨げません。APIリファレンスに、コピーしてそのまま使えるコード付きで、それぞれ説明されているからです。



